アメリカ進出・起業サポート
米国起業・ 市場進出サポート
アメリカでの会社設立から、ビジネスを実際にスタートするための各種準備まで。
Streamline Corp.では、日本企業・個人事業者の皆様のアメリカ進出を現地からサポートしています。
アメリカで事業を始めるには、会社設立だけでなく、事業形態の検討、住所・銀行口座、会計・税務、契約、商品の輸入、倉庫、物流など、さまざまな準備が必要になります。
Streamline Corp.では、お客様の事業内容や進出計画をお伺いしたうえで、必要となる手続きやサービスを整理し、現地専門家や提携会社とも連携しながら、事業開始までの流れをトータルにコーディネートします。
「まず何から始めればいいのかわからない」という段階からでもご相談いただけます。
対応サービス
米国法人設立サポート
LLCやCorporationなど、事業内容に適した法人形態を検討し、弁護士などの専門家と連携して会社設立をサポートします。
米国住所・ビジネス拠点のサポート
法人登録や事業運営に必要となる米国内住所、郵便物の受取、倉庫・物流拠点などをご案内します。
EIN・各種登録手続きのサポート
EIN(Employer Identification Number)をはじめ、事業開始に必要となる各種登録や申請についてご案内します。
銀行・決済環境の構築サポート
米国での銀行口座やオンライン決済など、事業運営に必要となる決済環境の準備をサポートします。
会計・税務・法務専門家との連携
CPA、弁護士などの専門家をご紹介し、会社設立後の会計・税務・契約などについても継続して相談できる体制づくりをサポートします。
商品輸入・物流体制の構築
日本からアメリカへの商品輸送、輸入通関、Importer of Record、倉庫保管、発送代行など、販売開始に必要な物流体制を構築します。
倉庫・3PL・発送代行
アメリカ国内での商品保管、在庫管理、ピッキング・梱包、顧客への発送など、ECや小規模ビジネス向けの物流業務にも対応します。
市場進出・事業立ち上げ相談
販売方法、物流フロー、輸入方法など、アメリカ市場で事業をスタートするための実務面を一緒に整理し、現実的な進出プランをご提案します。
こんな方におすすめです
- アメリカでLLC・法人を設立したい
- 日本の商品をアメリカで販売したい
- Shopifyなどを利用して米国向けECを始めたい
- 米国法人は必要なのか相談したい
- 商品の輸入・保管・発送までまとめて任せたい
- 現地の弁護士やCPAとのやり取りに不安がある
- アメリカ進出を検討しているが、何から始めればいいかわからない
計画段階からご相談ください
会社設立だけを行っても、商品を輸入する方法や保管場所、販売後の発送体制が整っていなければ、実際のビジネスはスタートできません。
Streamline Corp.では、**「会社を作ること」ではなく「アメリカで実際に事業を動かすこと」**をゴールとして、必要な準備を一緒に整理していきます。
事業内容や現在の計画段階をお知らせいただければ、必要となる手続きや進め方をご案内します。
